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ゲームデザイナーの専門学校に通って資格をスピーディーにゲット!

学生

専門学校ではその分野に特化したことを学習していくことができるため、ゲームデザイナーを目指す方は専門学校に通うと良いでしょう。また、資格を持っていると就職に有利となるため資格取得に力を入れている専門学校を選ぶなど自分に適したところを見つけましょう。

みんなの口コミ

仕事をする上で必要なコミュニケーション能力も養えます

ゲームデザイナーを足掛かりに、アニメや映像制作業界など、活躍の場を広げていきたい考えで、ゲーム会社でスキルアップを図っています。専門学校で基礎知識をしっかり学ぶことは大切で、通学頻度やコースによって違ってきますが、自分の場合には、3ヶ月ほどでゲームクリエイター・プログラマーにも共通した資格が取得できました。ゲームデザイナーとしての道だけでなく、IT・Web業界で働くスタイルをとるにしても、コミュニケーション能力は必要不可欠です。就職してからは、何かものを伝える時、相手に与える印象は格段に変わりました。チームで企画から制作まで行い、また、海外のプログラマーなどと携わることもあり、相手に好印象を与えるだけでなく、物事をスムーズに進めることができています。まだ、駆け出しの半人前だからこそ、職場でのコミュニケーションが良好で、養えたことは有りがたく感じます。
(10代 女性)

必要なプログラミングの勉強もでき総合的に学べます

クリエイター系やプログラミング系など、ゲームデザイナーになるためには、資格が取れる専門学校に通うことをおすすめします。ゲームのストーリーに携わったり、デザインの観点から動作システムの立案をしたり、新米ですが活躍できています。専門学校では、デザインやプログラミングの授業、就職の相談もできるのでおすすめです。基本のスキルを修得するだけでは足りず、ゼロからオリジナルサイトを制作・公開したり、SEOに強いコーディングなどの基本を習得したりしながらも、総合的な学びが期待できるのが魅力でした。ページのスタイルを決めるCSSを習得できたり、自由にレイアウトや見た目を設定できたりするなど、一通りの能力が養えました。ゲームデザイナーが学びたいスキルも含め、作品制作やスマートフォンサイト作成、WEBアプリ開発など、こうしたプログラミング系も勉強できます。母体がゲーム制作会社であれば、現場を熟知したプロ講師がスキルアップを全面的にサポートしてくれるので、専門的な道を切り開くにも打ってつけです。
(10代 女性)